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初めてのデートで彼女にどうやって触れましたか?

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大好きな彼女の手を握ったり、肩を抱いたり、彼女の体に触れたいと思うのは、男性なら当然持っている気持ちですよね。

彼女の体に触れたい、という気持ちが沸いてくるのは、決して下心だけが原因ではありません。

彼女に触れて安心したい、触って信頼関係を築きたいという気持ちから、触りたくなるのです。

しかし、彼女との初めてのデートで彼女に触れるのは、「嫌がられないかな?」と不安になることもあるでしょう。

みなさんは、どうやって彼女に触れるきっかけを作っているのでしょうか?

歩いている最中にさりげなく!会話の流れなどを利用して彼女に触れる

初めてのデートなのにいきなりガシッと手をつかんだり、グイッと肩をわしづかみにしたりしたら、彼女はきっとびっくりして怖がってしまいますよね。

「触らないで!」なんて思われたり言われたら、せっかくのデートも台無し。

そんなことにならないためにも、彼女に触れるときには気を付けなくてはいけません。

二人で歩いているときにさりげなく手がぶつかった感じでつないでみたり、寒い季節に「寒いねー!」なんて言いながら肩を抱くなど、そのときの雰囲気の流れで触れる、という意見が多くありました。

さりげなく、とはいっても、きっとみなさんドキドキしながらがんばっているのでしょう。

また、彼女がふらついたりぶつかりそうになったときに支えるついでに抱き寄せたり、乗物から降りるのを助けながら手を握ったり、さりげなくエスコートするついでに彼女に触れるという意見も。

自分を助けてくれた彼氏からのボディタッチなら、彼女も喜んですんなり受け入れてくれます。

お酒の力を借りて!わいわいしながらいつの間にか距離を縮めて触れる

なかなか恥ずかしくて彼女に触れる勇気が出ない人は、食事に行ったときに、お酒の力を借りて彼女に触れるという意見もありました。

やっぱり、初デートで彼女に触るのは、勇気がいりますよね。

お互いお酒を飲んでいて少し開放的になっていれば、ボディタッチもしやすい、とのことです。

酔った彼女の方から近づいてきてくれた、というパターンもありました。

男性が彼女に触れたいと思うように、彼女も彼氏に触れたいと思っているのですね。

好きな人とのスキンシップをすることで、脳内に「オキシトシン」というホルモンが分泌されます。

オキシトシンが分泌されると、緊張がほぐれて心が安らいだり、愛情や信頼が深まる効果がありますので、スキンシップは心と体の健康のためにもいいことがいっぱいあります。

考えすぎずに自分の気持ちに素直になって、「手をつなぎたいんだけど」「くっついてもいい?」とストレートに聞いてみるのもいいかも知れませんね。

最後に

さりげなくしているようでも、実は「どうやって彼女に触れたらいいんだろう」といろいろ考えているのですね。

彼女を嫌な気持ちにさせないよう、嫌われないように考えてくれているのです。

そんな風に思ってもらえる彼女は、幸せですね。

男性がいろいろと考えてくれていることを知ると、女性の方から手をつないだり腕を組んだりして触れてあげるのもいいかな、という気持ちになりますね。

女性の方は、ぜひ次のデートで自分から彼氏に触れてあげてください。

 

初めてのデートでどうやって彼女に触れたのか聞いて見ました。

彼女に初めて触れる時、緊張しますよね。

なるべくなら緊張を悟られず、さりげなくスマートに触れたいですよね。

でも、いきなり触れたら嫌われるんじゃないか、拒否されたらどうしよう、と考えると中々触れられない時もあるのではないでしょうか。

今回は初デートでどうやって彼女に触れたか、皆さんの体験談を集めてみました。

色々な触れ方があるので、自分のやり易い方法をぜひ試してみてくださいね。

スマートじゃなくても、男性から手を繋ごう?と声をかけてもらえるだけで嬉しいと思います。

無理せず自分にあった方法を選ぶのがいいですね。

体験談の中で、自分が彼女より歩くのが早かったので一度止まって手を繋いだというお話が印象的でした。初々しさと強引な感じがちょうど良くてときめきました!

言葉にするのが恥ずかしい、という方にもオススメできるお話がたくさんあります。
皆さんじっくり読んでみてくださいね。

大学生のころ彼女と初めての2人きりデートで夜ご飯を食べに居酒屋へ行きました。入店の際、お座敷の席を選びました。始めはお互い向かい合って食事していたのですが、お酒が回ってきていい感じになってくると、彼女が僕の隣に移動してきてくれて、そこから距離が一気に近くなって自然とボディタッチもできる雰囲気になっていました。初めてのデートでお互いに緊張していましたが、足をくずしてリラックスでき、席の移動もしやすいお座敷席を選んだのが正解でした!

横断歩道の青が点滅するときに着くように調整しながら歩き、点滅し出したら手を握りながら走ってそのまま離さずに様子を見ます。もし嫌がられた気がしたら一回引いてまたの機会を待ち、もし手応えを感じたらそのまま手を繋いで目的地まで連れて行くか、最後駅に送り届けます。 もしくは酔っ払ったふりをして少しもたれながら歩いてさりげなく手を繋いじゃいます。

初デートって以外と緊張してしまって、相手に触れずに終わってしまう事が多いと思います。 一番いけない事は、手つないでいいとか聞いてしまうとムードも台無しですね。 さりげなくが女性にとって一番のときめきなのです。 だから、焦らずムードを作り、そっと手を当てていくと自然と向こうの方から触れてくるはずです。夕方あるいわ夜の公園なんてのはいかがでしょうか

さりげなく隣を歩いている時に自分の方が歩くペースが速かったので一度立ち止まって彼女の手をつなぎました。この年になると結構恥ずかしかったですがやはりこういったほうほうしかおもいつかなったのでこういった方法にしました。それからは普通に引っ付くようになりましたし、やはり最初は男性からいかないとだめだなと思いました。

まだその彼女と友達関係だったころ、居酒屋にご飯を食べに行く機会がありました。この時初めて2人だけで遊びに行きました。彼女はお酒は弱く、いつもはちょびっとしか飲まないのですが、プライベートの悩みのせいかお酒をよく飲み、顔を真っ赤にしていました。「顔が熱い」と連呼していたので、どれだけ熱いかを確認するといって彼女の頬を触ったのが初めてです。

初めてデートするときいきなり触るということは抵抗あったのですが、さりげなく触るということが大切だと思います。私は、手を繋ぎたいとかという思いがあったのでまず段差のある道ではさりげなく触ったり、相手を呼ぶときも肩をトントンとして相手にも不快感を与えないようにしていました。少し慣れてくると手を繋いだり触れるようになりました。

僕はものすごく緊張するタイプでしたが、デートの時に観光名所をたくさん回りました。 そこで色々な場所を写真に収める流れで、一緒に写真を撮ろうと声をかけました。そこでさりげなく彼女の肩に手をかけて、近くによせて写真をとりました。それからは、緊張が一気ほぐれて手を繋いだり、腕を組んだり、じゃれあいが普通にできるようになりました。

初デートでは、カフェに入店しました。 入店してから、しばらく他愛もない雑談をしていたのですが、途中で、こちらから、手相の話をして「生命線はどのくらいの長さ?手見せて!」と明るく言い、彼女に片手を広げてもらいました。 その時に、彼女の手に触れました。 彼女の手に触れたいために、わざと話の途中で手相の話を自分からしました。

相手がまだ20台でしたのでとても慎重になりました。初めて触れたのは2人で映画を観に行った時です。ドキドキしながら彼女の手に触れ、その時に見ていたアクション映画を最後まで見続けました。最初はとても初々しかったと思います。そのあとは自然に手をつないで歩くことができました。慣れるまでは緊張しますね。

当時男子校に通っていた高2の私は文化祭で初めて彼女ができました。彼女は近くの女子高に通っている同い年の子で、学校終わりに梅田や難波で食事をし、週末には映画をみてデートをするといった日々でした。初めて手をつないだのは2回目のデートで、まともに触れるのは初めてで、緊張のあまり指先が冷たくなってたのを覚えています。どう切り出そうか何度も頭で反復し、『手、繋ごう』と硬い言葉で言ったと思います。初めてつないだ彼女の手は想像以上に小さく、また柔らかかったと記憶しています。その手を繋ぎながら『汗かいたらどうしよう。引かれるかなぁ』と考え、強く手を握れなかったです。

高校の時初めて彼女が出来たときまずはよく一緒に下校をして互いの事を知っていくようにして一ヶ月くらいたってからありきたりですが 映画に誘いました 今でも覚えていますが 映画を見終わった後に歩きながら話して映画の規模(僕の場合は隕石が落下してきてそれを何とか地球の人々で食い止めると聞いた事のある映画だとは思いますが )を手のひらで表現して彼女にもさりげなくそういうフリをさせ互いの手をどっちの地球が大きいか比べながら自然に手からふれあいました 今思うとすごく懐かしくいい思い出だったなと思います。

夜、レイトショーで映画を観に行った帰り、映画のことを話しながら歩いていると、近くを歩いていたので腕が何度か触れたので、思い切って手をつなぎました。とっても緊張したのを今でも覚えています。しかし、彼女の方もそっと握り返してくれたので、そのまま手を繋いで歩きました。駅までの短い間でしたが、とても初々しくて今でもいい思い出です。

30代後半の男です。 初めてのデートの日の夜、待ち合わせをし、車に乗せごはんを食べに行き、バーに寄ってから、ドライブをしました。その後、車を停め、告白しました。彼女は私よりも一回り以上年下。すごく悩んでいましたが、最後にはOKをいただきました!そして、これからよろしく。と、握手をしました。それが初めて彼女に触れた瞬間でした。 彼女は今、私のお嫁さんです!

最初のデートは車でのドライブでした。狭い車内で二人きりになれば話題も弾むと思ったのですが、何せ口下手な僕でしたので、信号待ちでカーナビのテレビを一緒に見ては笑う、また走り出しては無口になり、信号待ちでテレビを見て笑うという事を繰り返していました。そしたら急に彼女が泣き出し、「一緒に居ても楽しくない?」と言いました。僕は焦ってそんな事ないで、ごめんな口下手でといい頭を撫でました。最初に触れたのはこの時かなぁ。今では結婚して毎日一緒にいる日々ですが、甘酸っぱい付き合い始めを思い出しました。

初めてのデートは夜景を見に行きました。 その日は寒かったので車から毛布を出して一つの毛布に2人で包まって頂上まで歩いて行きました。 自然に触れれて良かったですよ。 冬など寒い時が狙い目かもしれないです。

初めてのデートがクリスマスの夜だったのでプレゼントにネックレスを用意していました。レストランで食事をした後一緒に海を見に行き目をつぶってもらいネックレスを首に付けたのが初めて触れた時です。彼女はすごく喜んでくれましたしその後自然に手をつなぎデート出来たので良かったなと感じました。身につけるプレゼントを選ぶのがポイントです。

デートと言う言葉自体かなり懐かしい気がします。歳ですね。丁度二十歳位の頃、マイカーも所有したばかりで、当時気になっていた女性を勇気出してドライブに誘いました。ただ地元をブラブラ走り周り食事をし終えたころが、丁度辺りが暗くなっている時間帯でした。まだ少し大丈夫と言う事で、肌寒い季節だったのだけど、夜景の綺麗に見える所に行ってみることにしました。お互い、おーっ!となら外に出てみました。 山と言う事もあり予想以上に寒く、少し震える彼女の肩を思わず抱いてしまいました。初めてその彼女に触れた瞬間でした。

初めてのデートは井の頭公園でした。待ち合わせをしてからは手はつながずに歩いていました。二人の距離も、お互いがそれぞれを意識していて若干離れていたように記憶しています。井の頭公園にはボート乗り場があります。一緒にボートに乗ろうという事にしました。自分の計画です。ボートを降りるときに手を伸ばして彼女が降りるのを助け、それからは自然に手をつないで歩いていた、そういう経過でした。

根がものすごく臆病な性格なので、酒の力を借りて暗い夜道でさーっと彼女の手を握りました。あれは19歳の夏の出来事。何気なく彼女を飲みに誘い、ほどよく酔いが回ったところで彼女を家まで送る途中でした。これをデートと言えるかどうか分かりませんが、自分では立派なデートだったと今も思っています。別に彼女もイヤがる気配はなく、そのまま抱き寄せた次第です。

食事に行って、帰り道少しお酒も入ったほろ酔い気分で六本木ヒルズの屋上で夜景を見に行きました。エスカレーターに乗るときに、彼女が少しバランスを崩したのですかさず腰に手をまわしました。その後そのまま自然に腰に手を回して歩くことができました。彼女も嫌がらず、そのまま2人で話をしながら歩き、私のほうに少し身を寄せてくれるような形になっていました。

私が最初のデートで彼女に触ったには、デートに行った観光スポットの案内地図を一緒に見ている時に手を触ったと思います。お互いに同じ地図を見ながら、どこから見に行くか迷っている時自然に手を触れることが出来ました。お互い違和感なく変なふいんきにも成りませんでした。そこから、冗談を言うと彼女は笑いながら私に背中をたたいたりしてお互い触れることをあまり意識しませんでした。

自分が初めてのデートで彼女に触れたきっかけは、偶然によるものでした。 遊園地にデートに行き、ジェットコースターに乗り終わった後、降りるときに手を差し出して自然に彼女の手を握っていました。 彼女はジェットコースターにドキドキしていたため、初めて手を握っていることに気が付かず、そのまま、手をつないだまま1日デートすることが出来ました。

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